huzisan

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ほんの短いあいだの、死んでしまうとどうなるのか知らないにんげんの寄り合いなんだろうけれど、にんげん枠から外れてみれば、ホントの本当は知ってるのだった。130億光年の彼方からも薄着で笑っているよ。清志郎さんの詩をまいあさ歌いながら走りだす。デスクに向かう時間にも心の中で口ずさんでいると、労働意欲がどんどん失われていくけれども、まだまだにんげんからは抜け出さないおれは、ちゃんと呼吸して睡眠とって労働するぜ。愛すぜ。
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by yuzzle | 2009-06-11 01:01 | text


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